徒然チルドレン12巻の感想

徒然チルドレン12巻の感想

どうも輝輪です。

徒然チルドレンの12巻の感想書いていきます。最終巻です。若林稔弥先生お疲れ様でした!

徒然チルドレン あらすじ

思春期の少年少女が織りなす日常を切り取ったオムニバス形式の学園ラブコメディ。主人公が複数おり、並列した時間軸で進行していく。

 引用:「徒然チルドレン」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://goo.gl/MEjQXM)。2018年8月22日08時(日本時間)現在での最新版を取得。

徒然チルドレン 12巻 感想

最後とあって今まですれ違ってたカップル未満が続々とカップルへと昇華します。

自分は本山君を応援していたので榎本と付き合ったのは良かった。

良かったのですが、榎本が彼氏と別れてすぐ付き合うんかーい!!!!!!!

とツッコミを勝手にいれていました。

あとは生方と柴崎も付き合ったので良かったです。バンドマンのカップルなんて破滅への道まっしぐらな気がしないでもないですが2人ともしっかりしているので大丈夫でしょう。たぶん。

最終巻に相応しいストーリーの数々でした。まだ読んだことない人は1巻から、途中で買うのやめた人は最後まで買って読んでください!

最後に

若林稔弥先生の次回作に期待です。

では、arrivederci